英語を使う仕事の探し方

英語を使う仕事がしたい!だけど、どのように仕事を探せばよいのか分からない…
そんな、あなたに少しでもお役に立てばと思います。



転職支援サービス


私がメインで利用した手段です。おすすめです!

人材登録会社の代理人が無料で、志向にあった職種を紹介してくれます。また、手間がかかる先方企業とのアポ取りなど、全て代行してくれます。

私は同時に2〜3の登録会社を利用していましたが、どこも「本当に無料でよいのかな?」と申し訳ない気持ちになるほど、手厚いサービスをしてくれました。

大体、以下のような流れで進んでいきます。

 ・代理人との面談
   ↓
 ・強み・適正の把握
   ↓
 ・履歴書・職務経歴書の書き方
   ↓
 ・日程調整(紹介先企業との面接)

直接、先方の企業に聞きにくいことも代理人を通して質問できます。就職や転職は人生の一大転機ですから、厚かましいくらいに(?)どんどんお手伝いしれもらいましょう。

また、大抵どの会社でもホームページ上で、自分の希望する条件の職種を検索できるサービスがあるので、便利です。


☆おすすめの会社


リクルートエージェント

キャリアアドバイザーと呼ばれる代理人が、様々なサポートを行ってくれます。
登録してすぐに、大量の求人を紹介してもらい、あまりの迅速な対応に驚いた覚えがあります。
 
私の場合、2社目となる金融取引所はリクルートエイブリックから紹介してもらった求人です。


インテリジェンス

キャリアコンサルタントと呼ばれる代理人が丁寧にサポートしてくれます。
単に求人を紹介してくれるだけでなく、各人に本当に適したキャリアとは何なのか?という観点からアドバイスしてくれます。履歴書の書き方も細かくチェックしてくれて、大変役立ちました。

最初にキャリアコンサルタントとの面談で新丸ビル内のオフィスを訪問した時、あまりの素晴らしい環境に驚きました。


パナッシュ

英語を使う職種に注力している会社で、特にIT・金融業界に強みがあるようです。若いスタッフが多く、活気が感じられます。
また、ネイティブの従業員もいて、英語の模擬面接までやってもらい、大変助かりました。
 
 実際、私はこの会社から紹介を受けた外資系生保に入社しました。


アクティブウェブ

求職者と求人企業をダイレクトに結びつけるという「求職広告サイト」です。求人だけではなく、求職を扱っているところがポイントです。

匿名・無料の求職広告を出すことで、希望条件に合った求人企業から直接メールを受けることができます。特に情報システム系に強いとの定評があります。


インディビジョン

「エンジャパン」「イーキャリア」「@type」など、主要転職サイトの求人を一括検索&登録(!)が可能です。


ウェブキャリア

Webに特化した求人を紹介しています。経験者はもちろん、未経験者に対するフォローも充実しています。

日経新聞(Carrer Power)


日経の日曜版に様々な求人情報が掲載されます。
私の妻は、日経新聞の求人記事で、四大大手の一角である税理士事務所の国際部門の職をGetしました。


求職情報誌

なかなかタイムリーな情報をつかむのが難しく、すぐに情報が古くなってしまうのがマイナスですが、履歴書の書き方や面接のコツなどの有益な特集記事も多いので、購入してみるのもよいでしょう。



















































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